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logfire プラグイン

作者
Pydantic
カテゴリ
監視
トピック
監視・オブザーバビリティ · AI エージェント・AI アプリ開発
初回確認
2026-07-09
最終確認
2026-07-13
解説の最終更新
2026-07-12

以下の解説は生成 AI によるものです。出典と照らし合わせてご確認ください。

logfireは、READMEによるとPythonアプリケーションにLogfireのオブザーバビリティを追加するプラグインです。フレームワークを検出してインストルメンテーションを追加するコマンド、Logfireのトレースを使ってエラーを調査するコマンド、トレース・ログ・メトリクスを問い合わせるコマンドを備えています。加えてLogfireのプロジェクトページやビューを開くlogfire-uiスキル、コアパターンをまとめたSKILL.md、Logfireデータを問い合わせるMCPサーバーが含まれています。Claude Code、Codex、Cursorへのインストール方法がREADMEに記載されています。

概要

LogfireはPydanticによるPythonアプリケーション向けのオブザーバビリティプラットフォームで、READMEによるとこのプラグインはコマンド・スキル・MCPサーバーを通じてClaude Code、Codex、Cursorに統合します。

logfire でできること

  • /instrument でFastAPI、httpx、asyncpg、SQLAlchemyなどのフレームワークを検出し、Logfireのインストルメンテーションを追加する
  • /debug でMCP経由のLogfireトレースを使ってエラーを調査する
  • /query でトレース・ログ・メトリクスを対話的に問い合わせる、またはコードにクエリ機能を追加する
  • logfire-ui スキル(Codex向け)でLogfireのプロジェクトページ、ライブビュー、トレース、Exploreフィルタを開く
  • 同梱のSKILL.mdでconfigure、instrument、構造化ログ、AI/LLMインストルメンテーションのパターンを確認する
  • 付属のMCPサーバーでLogfireデータを問い合わせ、US/EUリージョンを切り替える

出典

原文の説明(英語)

Add Logfire observability to Python applications with auto-instrumentation for FastAPI, httpx, asyncpg, SQLAlchemy, and more

logfire の変更履歴

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